フェニックスライジングヨガセラピーのクライアントとセラピストの関係は
「旅行者と添乗員」の関係に似ています。
旅行者は自分の旅の目的、旅先を決めます。
そして添乗員はその旅先に付き添い、安全に旅行をすすめ
見所でそこを示して、時間をとって旅行者の感じてることを見守ります。
フェニックスライジングヨガセラピーでも、
まず、クライアント自身がセラピーで何を求めているのか
本人に探してもらいます。
そのクライアントの行き先が決まって、
セラピストは、そこへ向かって一緒にすすみます。
普通の旅行でも行き先自体に迷う事もたくさんありますよね?
その時は添乗員であるセラピストは、
その迷いにも付き添っているので無理に答えを出さなくて
安心して大丈夫。
またもし自分が行ってみたら、想像していた所と違った
という事も良くあります。それはそれで。
その体験自体を楽しめるか、もしくは不満だけ残るのかも。
クライアント次第なんです。
セラピストはその体験を「良くする」という事はしません。
その場限りの癒しを求めている人には向きません。
時間をかけて自分の内側を整頓しながら
自分自身が自分をサポート出来る、力強い自分を
取り戻していくアプローチです。
「自信がない」と感じることはよくあります。
「自分を信じる力」=「自分との繋がりを強くする力」
それをつけて行くために、
フェニックスライジングヨガセラピーで、
この春は自分の内側への旅をスタートしてみませんか?
ご質問等は、
info@50sup-yogatherapy.com


